
三女美のライブがワッハ上方にて催されていたので見に行って来ました。
いかにお笑い芸人で熟女で独身であると言え、やはり人に見られることを生業としているだけあって、実は3人とも綺麗である。
なので、イベントの裏側的な写真をたくさん撮ってきた。
三人とも実に綺麗である。
シルク姉さんは美容番長だけあってとても綺麗なのは当然のところだが、めぐまりこさんは最近、不自然なほど美しくなってきているし、こっこさんはスタイルが抜群だ。
ところで、このブログをみて、シルク姉さんの画像しか見れなかった人がいるかもしれない。
それは、観る人の脳が画像を無意識に選別しているからである。
と言うわけではなく、たんにあとの二人が女性楽屋にいたのと、普段からなにかと会う機会が多く新鮮味がない為あえて写真を撮ろうという気が起きないだけです。
最後にデジタルケイタの興味でダンサーの皆さんの写真も撮らせてもらいました。
ダンスというのは求愛行為なのだなとひっそり興奮していました。
最近、すべらない話でもお馴染みの矢野兵動の兵動さんですが、MVSを毎回のように取って評判もうなぎ上りです。
こちらは五周年記念大会のMVSのトロフィーです。
次の写真は、兵動さん宅での鍋の時に撮影した写真です。
左の兵動さんに後光がさしています。
昨今の活躍もうなずける、さしっぷりです。
しかし、それ以上に後光がさしている右の男ですが
元ハッシュドポテトで現チャンバラトリオJrのほっそんです。
この男に後光がさしている意味が解りません。
生きていて何一つ良い事が無いはず。
それともこれから良い事が起こる前兆なのでしょうか。
さらに拡大して解析してみます。
どうやら、これは後光がさしてるのでは無く、ほっそんの頭が光ってるようです。
なんだか、ホッとしました。
しかし、これが反射の光なのか、自ら光を発する生き物なのかはわかりません。
最近、マイミクになったルート33の堂土貴のプロフィール写真に、なんとも込み入った風船細工があったので詳細を聞いてみた。
なんでも、吉本のマネージャーに風船選手権で好成績を収めた人が居て、その人に作ってもらったとの事。
自分の事でもないのに、何故か鼻高々な堂土貴。
で深夜にも関わらず携帯で送りつけてきた。
その風船がこちらです。
非常に良く出来ている。
堂土貴、うれしくて仕方ないらしい。
テンションが上がったからか、こんな画像も送りつけてきた。
中途半端にキモイ。
あまりコメントも思いつかん・・・
しかし、堂土貴、この良く出来た風船の末路をしらない。
これは矢野兵動の兵動さんの自宅にあった風船で、同じ人に作って貰った物です。
元兵動さんのなれの果てです。
人魚の森のなりそこないか!
あの風船、最終的にはこうなるようです。
堂土も今はご機嫌だがこうなった時、その反動で奈良に引き篭もる可能性があります。
みなさん、堂土33の動向には気をつけてください。
12月17日のイベントですが、予算が少ないことが予想されるので、出来ることは何でも自分でやろうと思っていました。
フライヤーのデザインなども自分でやらなくてはならない状況だったのですが
twitterで、その旨をつぶやいたら、「ライブのフライヤー、もし良ければ、お手伝いさせてください。」とのメッセージが。
twitterで繋がるデジタルネイティブ感にひたりながら甘えてしまいました。
フライヤーはデジタルな感じで作ってくださいと大雑把な発注をしたら希望通りのものを作っていただきました。
デジタルなフライヤーを、ありがとうございました。
デザインをして頂いたのは吉江璃水さんです。→ フライヤー デザイン
ピン芸人の活動を続けていくにあたり芸名を変更しました。
IT系やデジタル系のことに詳しかったり、そういうネタをするのだな、というのが解り易いように
デジタル ケイタにしました。
これからの活動としましては、とにかく沢山のコンテンツを作りたいと思っています。
デジタルなネタだったり、動画だったり、WEBコンテンツだったり、色々つくりたいと思っています。
まずは電子相方をつくるために、自動で言葉を覚えて勝手につぶやくプログラム「ぬこ夫」を作ってみました。
まだまだおバカな機械の相方です。
今後、精度をあげていきたいと思っています。
機械の相方候補ぬこ夫→http://twitter.com/nuko_o
「つかみ」とは舞台の最初にお客さんの気持ちをつかむためのネタの事を言います。
「すべる」とはネタをしててまったく笑いを取れない状態を言います。
ワッハ上方の上方亭の楽屋でこの様な引き出しを見つけた。
さすがに上方お笑いの資料が集められているワッハ上方。
楽屋の片隅の引き出しに「つかみ」と「滑り止め」があるとは。
中は他の芸人の目もあるので開けていませんが、きっとすごい「つかみ」ネタやぜったいに滑らないネタが入っているのでしょう。
自分の部屋にもこのような引き出しを作れるようになりたいものです。